NFTを始めるなら日本円で始められるHEXA

NFTアートで将来得られるもの【メリット・デメリット】

上質な情報発信を続けてお役に立てるようサイト運営費用を賄うために、Googleアドセンス・アフィリエイト等を利用しており本記事はプロモーションを含みます。

過去にNFTアートが数8000万円で取引されたニュースが飛び交いました。

なぜNFTアートにそれだけの価値が付くかというと将来性の期待が含まれているからです。この記事を読んでいるということは少しでもNFTに興味があって将来良い思いをしたいと思っている方ではないでしょうか?

この記事を読むことでどういったNFTを買うべきか、危険なNFTは何かを知ることができます。間違った買い方をしたくない方は是非最後までお読みください。

記事を読んでわかること

NFTアートの将来性

NFTアートを購入する【メリット・デメリット】

日本円で始められるNFTアート

NFTアートの将来性

NFT(Non-Fungible-Token)とは代替不可能なトークンという意味ですが、世界にたった1つだけのあなたの商品券と考えてください。難しいことはここでは省きますが、コピーや改ざんが出来ないものになります。今回紹介するNFTアートはその技術を使ったもの→あなただけのアート作品を手に入れる事ができるという事です。

詳しく知りたい方は私のInstagramで暗号資産の細かい知識をわかりやすく紹介していますのでよかったら覗いてみてください。きっと今までより幅広い知識が身につきます。

それではNFTアートの将来性についてお話します。

将来性

NFTアートは過去に数千万円で取引された事例があります。それだけ期待されていることだという事がわかるのですが何故そこまでの価格が付くの理解しにくいと思います。

まずは理解しやすいように、まずはNFTを7つのタイプ別に分けてみます。

タイプ別NFT【7選】
  1. 作品を楽しむ
  2. クリエイターを応援する
  3. プロジェクトの応援
  4. ゲームのアイテム
  5. メタバース【仮想空間】のアイテム
  6. コミュニティの参加券
  7. 価値の上昇

過去に価格が跳ね上がったNFTで代表なのが「cryptopumks」というものがあります。無数のパーツをAIがランダムに選択して10000点作品を作り出すというものです。これをジェネラティブNFTと言いますが、初期の値段は数百円だったのが数年で約8000万円で取引もされています。

これはNFTのタイプ別で分けると「③番のプロジェクトの応援」又は「⑦番の価値の上昇」に該当します。購入者はこのNFTの応援と価値がさらに上がると思って保有しています。これはまさに将来得られる価値を買っている状態なのです。

初めにも紹介しましたが、NFTとは代替不可能な物になります。コピーや改ざんが出来ません。実際には画像はコピーできますが、本物と証明できるものはただ1つということになります。もし、NFT市場が年々規模が拡大し、市場にお金が流れると過去の数量限定作品というのは手に入りにくくなるので今後も価格は上がる可能性が高いです。

日本最大級のNFT

日本でも価値の上がっているNFTは沢山あります。その中でも最も力があるのが「クリプトニンジャ」です。インフルエンサーである「イケハヤ氏」が代表で規模を拡大させています。

この「CNP(クリプトニンジャパートナーズ)」と呼ばれるNFTはなんと!約1年で1つのNFT価値が数百円から30万円と大幅に上昇しています。実はこれも「③番のプロジェクトの応援」又は「⑦番の価値の上昇」に該当しています。

買うべきNFT

私が考える買うべきNFTはこれまでの説明のように、私達が手を出しやすい価格で購入できて値上がりする可能性が高いプロジェクトの応援のNFTです。

応援されるということはコミュニティが活発に行われています。みんなが価値上昇をめざして頑張ったり、コミュニティが単純に好きだという人が集まります。コミュニティが継続することによってお金も継続的に集まるので規模が自然と拡大します。

まさに国内最大規模の「クリプトニンジャ」は初心者が一番手軽に始められる投資だと思います。

西野亮廣【チムニータウンDAO】のNFTもオススメ

西野亮廣氏が手掛ける「えんとつまちのプペル」をイメージしたNFTを販売しています。2022年10月31日(ハロウィンの夜)に出したプペルNFTその日の取引量世界1位となりました。これもプロジェクト型のNFTで10000万点限定で販売されました。初回販売価格は2000円程度で2022年12月現在では1つ10000円程度の価値になっていますがこれからのビジョンを考えると参入するに値すると思っています。

NFTアート【メリット・デメリット】

NFTアートを購入する【メリットとデメリット】を紹介します。私もこれまで何度もNFTを買っていますが、買っているからこそいい面と悪い面が見えてきます。NFTの良い面だけ見ていても必ず失敗するので、自分のお金を投資するからには必ず両方の視点をもってNFTの購入をしましょう。

メリット
  1. 価格の上昇で買った価格より高く売れる
  2. クリエイターさんとコミュニケーションが取れる
  3. 数点しかない作品を持っていると自慢できる
  4. NFTを保有することで何か特典がある(プロジェクトによって)
  5. 誰かを支援することができる
  6. NFTのコミュニティ仲間に出会える
デメリット
  1. 買った価格より値段が下がる可能性がある
  2. 売ろうとしてもそもそも誰も買ってくれない可能性もある
  3. 詐欺もたくさんある

先にデメリットの説明をすると、一番心配しないといけないのは詐欺のNFTがあるという事です。例えば仲間内で個数限定のNFTを出したとします。始めは少額なのですべて仲間内で買い切ります。それからあたかも人気があるように見せかけて素人に買ってもらいお金を儲けるという仕組みです。売り切ったらそれからは宣伝もせずほぼ誰も買わなくなって、価格も下がって終了です…

これは初めに仲間に入っておかないと見極めることは非常に難しいです。また、これを取り締まる法律もないので騙されない為には誰が販売しているのかしっかり調べる必要があります。有名人でも怪しいものもあるので本当に注意が必要です。

次にメリットです。価格が数千倍などに跳ね上がる可能性があることです。株式投資ではまずありえない事ですがNFT市場では簡単に起こります。なので一攫千金を狙っている方は非常に多く、一般人でもチャンスがあるのがメリットだと思います。

個人的にNFTを始めてみて一番のメリットに感じた事はNFTに興味がある仲間に出会えた事です。これは入ってみないとわからないというのが私の感想なのですが、みんなすごい知識をもっているし、自分で解決できる力を持った人が多く集まっています。そんな仲間と何かをしていると自分もできるこが増えていきます。NFTに投資をしていなかったら絶対にたどり着かなかった所までたった一年で到達しました。

これだけ技術力をもった人たちと知り合えるんだからNFTの業界で活動しない理由はない思います。

初心者でも安心してNFTを始めるには

HEXA

ここで初心者にやさしい仮想通貨不要で始められる【HEXA_NFT】を紹介したいと思います。

HEXA(ヘキサ)は私がアンバサダーを務める日本最大級のNFTマーケットプレイスです。「ツイッター」のアカウントがあれば登録するのに1分もかからずNFTを始める事ができます。

殆どのNFTは仮想通貨を購入するための「取引所への登録」や暗号資産やNFTを保管する「ウォレット」の準備が必要です。始めようと思っても直ぐに始めることが出来ません。しかし、HEXA(ヘキサ)なら日本円で取引可能で欲しいNFTがあれば登録後直ぐに購入することもできます。

詳しくは記事がありますので詳しくはこちらをご覧ください。

記事のまとめ

  • 初めからガッツリNFTをやりたい方は「暗号資産」を使った取引
  • 初心者でNFTに慣れたい方は「HEXA_NFT」
  • NFTを買うならプロジェクト型のNFT

NFTアートについて書きましたが、現在価格で跳ね上がっているものはプロジェクトのものが多いです。もちろんデザインで購入している方もいますが、NFT市場はまだ市場が大きくないので購入者が集まらない分、デザインの良さだけで購入されるケースは少ないです。最近ではAIによるアートも増えてきているのでさらに難しくなっていると感じます。

これからNFTについて知りたい方は自分が将来得たいものは何かを考えて下さい。そうすることで無駄な投資や失敗の可能性を大幅に減らすことができます。

まずは自分で触ってみないとわからないとは思いますが、HEXA_NFTというマーケットではアンバサダーとして活動しているので、NFTに興味があるけどなかなか始められない方は、コメントでもツイッターから連絡いただけたら答えられる範囲で答えていきますので気軽に声をかけて下さい。

それではNFTの世界でお会いできるのを楽しみにしています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA