NFTを始めるなら日本円で始められるHEXA

【HEXA✕西川町】世界初!デジタル住民票予約してみた!

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HEXA_NFT(ヘキサ)は日本円で購入可能なデジタル住民票を世界で初めて販売しました!

「山形県西川町のデジタル住民票」2023/4/17【19:00】〜2023/4/28【23:59】まで予約可能となっており抽選に当たれば購入することができます。発行数が1000枚という数にも関わらず開始10分も経たずに2倍の倍率…1時間後には5倍以上となっていました。

この記事では…

デジタル住民票を買うとどんな特典があるの?

どうすれば購入することができるの?

という疑問について解説します。

デジタル住民票を発行したHEXA_NFTとは

HEXA

HEXA_NFT(ヘキサ)は日本最大級のNFTマーケットプレイスです。

そもそもNFTって何?という方はコチラ🔽

NFTとは(HEXAホームページ引用)

NFTはNon-Fungible Token(代替不可能なトークン)の略称であり、デジタルデータの所有権をブロックチェーン上に記録することで、これまではコピーして無数に複製ができたデジタルデータを1つだけに特定し、移転・売買できるようにしたものです。美術品などと同様に新たな資産として注目されています。

HEXAはメディアエクイティ株式会社が運営する日本発のNFTマーケットプレイス。日本の法律に則って運営されているため安心してNFTを活用できます。

日本円でNFTが購入できる点が初心者の方にとっても大きなメリットとなっています。

タック
タック

仮想通貨は不要です。クレジットカードさえあれば誰でも取引できますよ。

NFT売買用に別口座を作りたい!クレジットカードを作りたい!

という方は準備する必要があります。口座開設が必要な場合「モッピー」というポイントサイト経由でカード作成すれば超お得にカードが作れますのでよかったらコチラの記事を参考にしてみてください。CMでよく流れる楽天カードなんかも通常のポイントの倍くらいお得に作成できますよ。

HEXAを使って何ができるのか?

HEXAはWeb3.0型のNFTマーケットでメタバースと掛け合わせることによってコミュニティ全体が利益を得ることができる仕組みを目指しています。

その中での取組みとして、

HEXAで何ができるのか
  1. NFTの販売・売却
  2. メタバース(仮想空間)を使って自分の土地を持てる
  3. HEXAの土地の保有量により広告枠を付与
  4. NFT保有者とのコミュニティを持てる
  5. デジタル住民票で地域を応援

誰もが平等にNFTが販売でき、自分の価値を高め合えたりコミュニティを作ったりできる仕組みができています。

メタバースに関してはメタバースβが2023年の春にリリースしたばかりで今後の展開が期待されています。

HEXAのこれまでの実績

HEXAは一年弱で大きな発展をしています。HEXA第一号案件ではインフルエンサーである「与沢翼さん」のツイートが1000万円以上で取引されました。

その後無料の住民票を配るなどして26000人ものユーザーを獲得!6ヶ月間の需要が5億円を超える規模へとなっています。

大きな案件実績だけ纏めますと、

HEXAのこれまでの実績

・与沢翼氏がHEXAを使ってNFTを発行し1000万円以上の取引実績

・スポンサーNFTを発行し地域の活性化

・HEXA住民票NFTを無料配布し50万円以上の価値がでる

・HEXA6ヶ月の需要が5億以上達成

・HEXAメタバースβがリリース

日本円初のデジタル住民票NFTの発行!たった5時間で需要12倍!!

HEXAの信用とNFTへの需要が高まっている事がよくわかります。

そんなNFT需要が高まる中、山形県西川町の日本円初のデジタル住民票が販売されました。

詳しく解説していきます。

【山形県西川町✕HEXA】のデジタル住民票とは

出典:HEXA_NFT

HEXAは2023年4月17日に世界初となる日本円でのデジタル住民票を発売しました。

デジタル住民票とは…NFTを活用してデジタル住民として証明されます。ブロックチェーン上で刻まれているため、変更や偽造はできない。そのため保有者は永遠に住民であることを証明できます。

2023年4月14日HEXAと山形県西川町は地域の活性化と住民のサービスの向上を目的に包括連携協定締結式が行われました。

包括連携協定締結式とは地方自治体と民間企業が包括連携協定を結ぶことを言います。

デジタル住民となったホルダーは地方自治体とのつながりができるだけでなく、お互いにNFTの価値を高める活動をすることとなりさらなる活性が期待されます。

山形県西川町のデジタル住民票を持っているとどうなるのか

山形県西川町のデジタル住民票を保有すると現在は以下の3点の特典を受けることができます。

  • デジタル住民になれる
  • オンラインコミュニテイに参加
  • 温泉の入浴無料などの特典

デジタル住民になれる

NFTが証明となりデジタル住民とSNSなどで公言できるので地域の活性化に協力することができます。保有者のメリットは価値の上昇。NFT発行主は地域の活性化となりお互いにメリットがあり全体が良くなる仕組みが構築されます。

オンラインコミュニティに参加

HEXAのホームページで紹介されているのは、町長も参加するオンラインコミュニティへ参加することができます。保有者同士や地域住民との交流。

さらには地域のイベントや特典のニュースレターの受け取り、イベント参加や投票といった権利を得ることができます。デジタルならではで、世界のどこにいても参加できるのがメリットです。

温泉の入浴無料などの特典

山形県西川町在住ではない方のみとなりますが、

【温泉無料】水沢温泉館・大井沢温泉館、大人350円の入浴無料(大人2名様まで)

【月山自然水特典】道の駅売店で1,000円以上お買上げで、月山自然水を1本プレゼント

が付与されます。いつ行っても温泉は無料なのでとても嬉しい特典です。

もし二次流通で5000円で購入だったとしても週に1回2人でいけば8週間で元が取れてしまいます。特典が終了するまでNFT保有者は永遠に無料で入浴できるのでお得すぎる住民票だと思います。

タック
タック

第1回目のデジタル住民票という事で特典もすごく豪華です。さらにコミュニティ参加など今後ますます期待できるNFTとなるのではないでしょうか。

【注意点】

HEXAはこれまでスポンサーNFTといって店舗を応援するNFTを販売しました。その時はNFTの価値を上げようと努力した店舗、全く発信もしない店舗も実際ありました

今回も同様です…このNFTを発行した自治体がどのような発信をするかのかでこのデジタル住民票NFTが成功するのか失敗するのかが決まります。我々購入者がどれだけ発信をしようとあまり効果がありません。

購入する際は「本当にNFTを活用する気があるのか?」ホームページやSNSでの発信で判断すべきです。

くれぐれも価格に踊らされることなく購入するようにしてください。

販売ページはコチラです→西川町デジタル住民票購入ページ

購入方法についてはコチラ→HEXAホームページ

HEXA

デジタル住民票の販売形式

今回はINO方式での販売となり1000個の抽選販売となります。

INO方式を詳しく知りたい方はコチラをクリック→INO方式について(HEXAホームページ)

簡単に説明すると、

販売個数を予め決め、販売期間を一定期間に決めます。期間がくれば抽選で当選した方は購入できるということができます。

この方式は短い期間に多くの人の注目を集めることができる上に、購入者は複数購入可能!プロジェクトが成功するとホルダーの利益向上に繋がります。

【販売の詳細】

項目内容
販売形式INO方式(抽選)
販売価格1000円
販売個数(最大)1000枚
決算通貨日本円
販売場所HEXA_NFT
販売ページ西川町デジタル住民票

初回に購入するための申込みは期限がありますが二次流通での購入は5月8日以降可能となっています。

山形県西川町ってどんなとこ?

そもそも西川町ってどんなとこ?

という方に向けて説明します。西川町ホームページはコチラ→山形県西川町

西川町は人口4766人の1794世帯が住む町です。西川町ホームページを引用すると…町のシンボルでもある月山では春、夏スキーを楽しむことができ、毎年4月上旬から7月下旬までの間、約15万人のスキーヤーやスノーボーダーで賑わいを見せています。「日本一雪国宣言」をしているほどの雪が積もる事で有名です。

自然に囲まれた西川町の様子のYoutubeもありましたので紹介します。

西川町

今回デジタル住民票保有特典である、温泉や道の駅は西川町でもオススメのスポットでも紹介されることが多い施設なんです。

西川町の特産物

西川町の特産物ですが、

  • 月山天然水(デジタル住民票特典)
  • 地ビール
  • 山菜
  • 月山和紙

これらが特に有名です。他に調べるとお蕎麦屋さんが色々なサイトのランキング上位となっていました。

記事のまとめ【今後デジタル住民票の需要はあるのか】

僕はHEXAを応援しているといこともあって、日本円で初のデジタル住民票を応援したい気持ちで購入予約をしました。まだ予約段階なのでデジタル住民となったわけではありませんが購入することができればSNSやブログで地域の応援したいです。

HEXA第一号の案件ということで話題が集まり、販売後5時間で1000枚の限定NFTが約12倍の購入予約者入りましたが発行され運用開始されてからが大事です。NFT保有者が応援できる体制と町に行きたくなるまちづくりに今後も期待していきましょう。

こうした1つ1つの実績が今後のデジタル住民票の需要にもつながってくると考えています。

最後になりましたが、西川町について僕も知らないことがたくさんあります。記事に掲載して欲しい情報等あればコメントまたはTwitterDMで連絡頂けると幸いです。西川町の魅力について色々知りたいです。(必ず掲載とはなりませんのでご了承願います)

これからもHEXAやその他プロジェクトの応援していきますのでよろしくお願いします。

HEXA

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